2010年03月19日

日本人の知らない日本語2

日本人の知らない日本語2

日本人の知らない日本語の続刊です(言わなくても分かるか…^_^;)。
くどくど説明するより、Amazonのページで「なか見」するか「アマゾンビデオ」を見た方が早いっすね(笑)。

ちなみにワタシ、仲間内では誤字・脱字・同音異義語や慣用句の誤用などにウルサイ人間だと思われているようですが^_^;)、仕事柄そういうクセがついているだけであまり国語が得意なわけじゃありません(笑)。
ただ、言葉の通じない海外へ行くとホントに意図が伝わらない事がままあり^_^;)、せめて母国語くらいは正しく使いたいと感じます。特にブログなどのネットメディアは、ほっとくといつまでも残り続けるので。

でも最近は、日本語で話してるのに通じないキチガイ日本人が増えてるみたいですけどねぇ…orz
posted by kom at 00:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月13日

グイン・サーガ 130巻(最終巻)

グイン・サーガ(130) 見知らぬ明日

ついに最終巻(未完)です(T^T)。通常の半分くらいの厚み(ページ数)なのが…orz
まだ128巻の途中までしか読んでませんが、読了してからまとめます。

【100304読了】
ついに、ついに…orz
posted by kom at 18:57| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

グイン・サーガ 129巻

グイン・サーガ(129) 運命の子

まだ128巻も半分くらいしか読んでませんが^_^;)。
このまま最終巻までグインの出番はなさそうですね(笑)。

【100225読了】
ん〜〜、イイカンジに話が進んでんのになぁ…(´・ω・`)
posted by kom at 18:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

グイン・サーガ 128巻

グイン・サーガ(128) 謎の聖都

え〜〜っと、10月に129巻が刊行されるそうなんですが…^_^;)。
ホントハ生キテ(ry

【100103読了】
えっと、表紙の人ってマリエさん?^_^;)
posted by kom at 12:18| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

グイン・サーガ 127巻

グイン・サーガ(127) 遠いうねり

えっと、予定通り刊行されてますが^_^;)。
8月にも128巻が出る予定です^_^;;;;;)

【090623読了】
すごくイイカンジで話が転がり出してますが…orz
posted by kom at 23:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月01日

追悼:豹頭王の花嫁

ようやく訃報のショックから抜け出しつつありますが…。
栗本さん本人にお会いした事もないので、「亡くなられた」という実感はなく、むしろ「グインの先が読めない」ことを受け入れ切れてないようです^_^;)。
ちなみに“豹頭王の花嫁”というのは、知る人ぞ知る最終巻に予定されていたサブタイトルです。実際にこのタイトルになったかどうか…というより結末自体を知ることも叶わなくなってしまいましたが…。

いやもちろんグインだけではなく、ぼくら3部作/絃の聖域/ハードラック・ウーマン/伊集院大介シリーズなどなど、初期のものは結構読んでます(ちょっと調べてみたら伊集院シリーズは半分も読んでない>_<。天狼星IIくらいまでだたorz)。魔界水滸伝は読んでないけど。

で、グインサーガの何が面白いのかは人それぞれだと思いますが、個人的にはストーリー・世界観の壮大さでしょうか。特に109〜117巻辺りのクム編は、やたらと扇情的^_^;)なきらいはあるもののタイをモチーフにしたとしか思えない描写が多く、まるでタイの祭りに迷い込んだような感覚を楽しんでました。架空の物語でありながら、もしかして地球の裏側にそんな国々があるのではないか、と思わせる市井の人々の生活のディテールがリアリティを高め、主人公たちの悩み・苦しみ・喜びを身近に感じられていたのかもしれません。

そんな生き生きとした登場人物たちではありましたが、魔法が解けたように時を止められてしまいました。永遠に。
費やした時間に悔いはありません。ただひたすら、次の展開そして結末を読むことができないのが残念でなりません。

…やっぱりまだダメですね^_^;)。一夜にして滅ぼされたカナン帝国の亡霊のように、現実を受け入れ切れずに当分さまよい続けるんでしょうね…。
posted by kom at 18:11| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月15日

グイン・サーガ 126巻

グイン・サーガ (126) 黒衣の女王

先週末に入手済みだったけど、Amazonに表紙画像が上がるのを待ってた^_^;)。
GWに読もうかな〜 ←最新刊に追いついたので調子コイてるw


《090505読了》
ちょwwwリンダ姉さん、話をこじらせないでくれwwwww
posted by kom at 12:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月13日

グイン・サーガ 125巻

グイン・サーガ(125)ヤーンの選択

着々と追い上げ中なので、焦燥感はなし(笑)。

《090312読了》
ようやく情報交換会?
一方、カメさんの苦悩は見飽きた感アリ…w
posted by kom at 01:13| 東京 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

グイン・サーガ強化月間w

昨日、118巻を読了しました。年末から3冊目、着々と消化しております^_^;)。
やはり生活の中に時間を設けて、習慣化できれば進みは速いです(要するに通勤電車で読んでるw)。
このイキオイで、今年前半の内に追いつこう。

ちなみに右の表紙は、ワタシが読み始めた頃の最新刊だったサイロンの豹頭将軍(30巻)どす^_^;)。
posted by kom at 18:54| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

グイン・サーガ 124巻

グイン・サーガ(124)ミロクの巡礼

ん〜〜完全に脱落気味^_^;)。
帰省の往復で少しは取り返しますわ…。

《090303読了》
1巻引っ張るほどの話でもなかった気が…^_^;)。まぁ、これは枝葉の話ではないであろうと信じつつ続く(笑)。
posted by kom at 01:33| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月13日

グイン・サーガ 123巻

グイン・サーガ(123)風雲への序章

早っ!!
…って、もう前巻から2ヶ月経ってるんだ…orz

《090227読了》
えーと、ヤンダルさん、どこに行っちゃったんでしょーかw
posted by kom at 10:41| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月20日

グイン・サーガ 122巻

グイン・サーガ(122)豹頭王の苦悩

orz

《090221読了》
こらまたえらいドロドロのグッチョグチョな展開なんですが…^_^;)。
そんな事より>>1よ、ロベルトってこんな若かったの!!!?(挿絵参照)
なんでだかワタシの中では年寄りキャラだったのだが…。
posted by kom at 14:08| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月12日

グイン・サーガ 121巻

グイン・サーガ(121)サイロンの光と影

さぁそろそろ本気出すか(ヲイ)。
タイトルを見てるだけで面白そうなんだけどナ…^_^;)。

《090216読了》
なんと言うか…そーきましたか^_^;)。
posted by kom at 08:19| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

グイン・サーガ 120巻

グイン・サーガ(120)旅立つマリニア

ようやくAmazonに画像が上がってきました^_^;)。つか、積ん読3冊目orz
なので何もコメントできません…。

《090209読了》
まぁ“マリニア”=マリニアちゃんでないとは想像してましたが、とすると該当者は一人しかいない(笑)。話の展開としては繋ぎっぽいカンジですかね。
posted by kom at 12:34| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

ま〜ぱか…何もかもみな懐かしい

Ban-Bang-Bangkok!で知りましたが、ま〜ぱ(MacPower)が休刊になっていたけど季刊誌として復活してるそうですね! ←どこまで浦島(笑)

実はワタシもかれこれ10数年ほど購読してまして、最初に買ったのは88年くらいだったかな?まだ川崎和男デザインのロゴ(ゴシック系書体のヤツ)になる前のB5サイズ(変形版?)だった頃です。最後に買ったのは忘れましたが(多分02年頃)、ネットのスピードに負けて、どうにも面白くなくなってきた頃でした^_^;)。

その後、何をどう間違えたのか情報誌の方向を捨て、インテリア雑誌と言うかビジュアル誌のような方向になってましたね(この辺りの話は、ま〜ぱのスーパーバイザーだった柴田さんから伺いました)。

とは言え、IT関連の季刊誌ってどれほどの価値があるんでしょうね?
つまりネットのスピードに及ぶべくもなく、ムックや書籍ほどのまとまりもない、非常に中途半端なパッケージなんですよ^_^;)。
とりあえず本屋で見てみますわ…。
posted by kom at 14:50| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月14日

グイン・サーガ 119巻

グイン・サーガ(119) ランドックの刻印

おっ、なんか新しい展開がありそうじゃないですか!
でもまだ116巻の前半で停滞中^_^;)。


《090128読了》
う〜ん、どうなっちゃうの、この先^_^;)。

posted by kom at 02:55| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月07日

グイン・サーガ 118巻

グイン・サーガ(118) クリスタルの再会

ついにストックが4冊目。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
タイトルが若干ネタバレ気味なのがヤバス。
そろそろ本気出すか(笑)。

《090122読了》
やはりヴァレリウスが出てくると話が速い(笑)。
posted by kom at 01:00| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月16日

グイン・サーガ 117巻

グイン・サーガ(117) 暁の脱出

ようやく買いに行けましたわ^_^;)。
でも既に2冊ほど積んでるので、そろそろ消化しま〜す。
って来月も正伝だよ((((;゜Д゜)))ガクブル

《090109読了》
ついにクム脱出!(笑)
前にも書いたけど、やっぱりクム=タイとしか思えん^_^;)。
次はいきなりワープして、リンダ姫再会か?
posted by kom at 23:51| 東京 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月11日

グイン・サーガ 116巻

グイン・サーガ(116) 闘鬼

今回は思ったより早かった(Amazonに画像が載るのが)。来月も出るって、また月刊グイン・サーガですか(笑)。

…あ、半分くらいまで読んだ前巻が行方不明中^_^;)。


《090104読了》
ようやくガンダル戦!
つか、これ刊行されたの一昨年だよ…orz
posted by kom at 01:26| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月10日

グイン・サーガ 115巻

グイン・サーガ(115)水神の祭り

3日ほど前に入手済みだけど、ようやくAmazonに絵が入ったので^_^;)。
とか言って、実は直近の外伝をまだ1/3くらいしか読んでません^_^;;;)。まぁ帰省中に読み終わると思うので、これも持って帰らなきゃ。

それはともかくリギアさん、山……というかコブみたいですけど(笑)。

《080108読了》
まだまだ終わる気配のないクム編ですが、118巻でパロ編になるはずなのでヤキモキせずに読めます^_^;)。この段階で脱出のメドがつきつつあるのが逆にアヤシイですけど(笑)。
posted by kom at 01:54| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする