2007年01月25日

韓国語版ハガレン

先日のBoAクエで、韓国語版「鋼の錬金術師」1巻をゲットしてきました。
英語版と広東語版はコチラ、タイ語版はコチラを参照。

ちょっと色が浅めに見えますが、実はマットコート+メタリック(5色)印刷という豪華装丁(笑)。
版型(大きさ)は英語版と同じ一回り大きいB6サイズです。
ちゃんとした本屋で売ってましたが、正式な翻訳ライセンス版のようです。

ハングルって縦書きもOKなんだっけ?^_^;)
背景の“ド”も書き直してますね。
よく考えたら今までの英語/広東語/タイ語は多少でも読めたりニュアンスが分かったりしたけど、ハングルはとっかかりが全くありません^_^;)。
人名くらいは調べようかなぁ…(笑)。

表紙カバーの中のオマケもちゃんとあるよ♪
posted by kom at 13:40| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | Comic/Anime | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ハングルの読み方、簡単でよければお教えしますよ(^o^)
Posted by Star-Mo at 2007年01月25日 18:53
ありがと〜ございます〜。
とりあえず、ググって見つけたこの↓ページでも見て解読してみます^_^;)。
http://www.eonet.ne.jp/~humming/hangeul/index.htm
Posted by kom at 2007年01月26日 00:17
> ハングルって縦書きもOKなんだっけ?^_^;)

こらこら!(^^;
焼肉やでメニューとか縦書きじゃなかった?
Posted by 香港@山根 at 2007年01月26日 11:18
> 香港@山根さん
見た限りでは全部横書きだったと思いますが、超強力コーディネータがフルアテンドしてくださったので、ろくすっぽ見てなかったっす^_^;)。
Posted by kom at 2007年01月26日 12:15
ハングルは子音と母音の字母を左->右に組み合わせていくのが基本(上->下もありますが)の文字なので、左->右に横書きするのがもっとも合理的だということで、新聞や書籍などの出版物は(日本翻訳ものの多い漫画を除いて)例外なくそうなっています。
しかし、1980年代以前の出版物は縦書き主体でしたし、さらに昔には戦前の日本のように、新聞の見出しなどの横書きは右->左に書いていたこともあります。
昔はテレビ番組のスポンサー名のクレジットも縦書きだったりしたのですが、今は店舗の看板と食堂のメニューぐらいでしか見られなくなってしまいました。食堂もアクリル板でメニューを作っているようなところでは横書きです。
Posted by kyunga at 2007年01月26日 13:51
> きょん☆あさん
むむ〜〜なるほど〜。
…はっ!二人して韓国語に洗脳しようとしておるな?!
そうはいかんざk(ry
Posted by kom at 2007年01月26日 16:03
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