2005年09月27日

赤紙が来た

先週末にちょっと体調を崩し(2日ほど爆睡したらアッサリ治ったが寝不足が原因ではないハズ^_^;)、復調してからもリッジレーサーズの修行に明け暮れ、ブログはもちろんJASJARも若干放置プレイ(笑)。
そんな体たらくを見透かされたのか、無間(ムケン)地獄で孤独に戦い続ける戦士Asukalから召喚状が届いた。

“ワレ開門に成功セリ!
総員、一致団結シテ敵ノ本丸ヲ陥落セヨ!!”


と。
テンフォー!

ここで10人中8人強が「キャシャーンがやらねば誰がやる」とほざいてると思われるが^_^;)、1回半ひねって鋼鉄ジーグで攻めてみる(意味不明)。
オ〜レがやめたら(♪バンババン)だ〜れがやるのか(♪バンババン)
い〜まに見ていろハニ〜ワ幻人、全滅だぁっ!


とは言っても、Asukal司令官のような突撃兵のスキルを持ち合わせていないので、もっぱら役割は伝令と補給線の確保、あとは禁断の人柱だろうか……。
いかん、もう一度歌って気分を高めよう!オ〜レが(以下略)

……とか書いてる内にseesaaがメンテナンスに入りやがった(-_-#)。
というわけで、オヤスミナサイ(笑)。
posted by kom at 09:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | PDA/mobile | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

温故知新

レボリューション・イン・ザ・バレー
 ―開発者が語るMacintosh誕生の舞台裏


大川さんのトコで知りました。
Andy著+柴田訳と聞くとearly 90'sバリバリの頃を思い出しちゃうが、もうすっかり昔話やねぇ^_^;)。話が今に繋がらないなら、単なるノスタルジーっちゅうか時代の雰囲気を懐かしむだけで終わっちゃうかも。
っていうか今さら新ネタあるの?(笑)

ふと思い出したけど、グラフィックデザイナーのSusan Kareを知っていますか?
ワタシも記憶がかなり断片化してたので今ググりましたが^_^;)、初期のMacOS(当時は“System”)のアイコンはもちろんMacPaintなどのツールバーやウインドウなどGUI全般、そして歴史に残る傑作フォントChicagoをデザインした人、つまりMacintosh(あえてこう書きます)のルックスを一手に担った人なんです。
彼女のサイトのPortfolioを見ると、その幅広さと影響力に圧倒されます。そして今時のフルカラー+αブレンド(半透過)使いまくりのグラフィックとは一味違う、1ドットに命を削ったとでも言うべき完成された調和美。

彼女のエピソードがあったら買ってもいいんだが……。
posted by kom at 02:35| 東京 ☁| Comment(11) | TrackBack(0) | Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする